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<title>剪画アート&amp;スペースの日々</title>
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<description>剪画アート＆スペースは剪画（切り絵）専門のギャラリーです。
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<item rdf:about="http://www.sengaspace.com/archives/51772601.html">
<title>スポーツを観戦する日</title>
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<description>　久々に秩父宮ラグビー場で観戦。真冬に外に1時間以上も座っている…なんていう事は通常ありえない事なのですが…。もちろん完全防備で臨みます。くるぶし近くまである耐寒-30度のダウンコート、起毛タイツの上に分厚いパンツ、カシミヤのセーターにショーツブーツ、そして...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-02-05T23:27:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のつれづれ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/3/a/3adff2ab.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="スポーツを観戦する日" hspace="10" class="pict" align="right"  />　久々に秩父宮ラグビー場で観戦。真冬に外に1時間以上も座っている…なんていう事は通常ありえない事なのですが…。もちろん完全防備で臨みます。くるぶし近くまである耐寒-30度のダウンコート、起毛タイツの上に分厚いパンツ、カシミヤのセーターにショーツブーツ、そしてぶ厚い手袋…。<br>
　なぜか私が応援に行く時、ラグビーのチームは勝った事がないので（ラグビー以外はそんな事はないんですが…）、ちょっと不安に思っていたところ…あぁ…やっぱり…。それでも暖かい服装で外でゆっくりと空気を吸うのは、気持ちが良かったです。<br>
　夜はテレビでサッカー観戦。こちらは暖かい室内からお茶を飲みながらなので、かなり趣が違ってきます。結果は…残念ながら、ご存知の通り。<br>
　ほとんどスポーツに興味がない私ですが、たまには観戦も良いかも…。いつもと違った行動をしていると、全く違った方向に気分が変わる…そんな事もあるような気がします。
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<title>靴の模様のバック</title>
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<description>　母が持っていた靴の模様が一面にプリントされているバックに、思わず目がいきました。ピンク、黄緑、黒、水色、赤…と、とてもカラフル。バックの全面には様々なデザインの靴がプリントされています。よく見ると片面はプリントのみで、片面にはビーズの装飾が施されていま...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-02-03T22:33:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>グッズいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/b/5/b5b802cc.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="靴の模様のバック" hspace="10" class="pict" align="left"  />　母が持っていた靴の模様が一面にプリントされているバックに、思わず目がいきました。ピンク、黄緑、黒、水色、赤…と、とてもカラフル。バックの全面には様々なデザインの靴がプリントされています。よく見ると片面はプリントのみで、片面にはビーズの装飾が施されていました。<br>
　個人的にはこうした派手なバックを持つことはないのですが、そのバックから目が離せなくなってしまったのは、図案が面白かったからです。靴の形をたくさん並べていろんなデザインの靴を描く…もしかしたら、教室でそんなワークショップができるのではないかと…。<br>
　リボンや模様などちょっとしたデザインを描いてゆくのも面白いし、原色系、寒色系、パステルカラーなどの色の演習にもなりそうです。あまり小さくすると剪画として切るのが大変になってしまうし、大きいと可愛くなくなってしまう…。そんな事を考えながらも、とりあえずは写真に納めておいたのでした。
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<title>締め切り過ぎても…</title>
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<description>　昨日が次回作品展の申し込み締切日。…しかし…予想はしていたものの、作品は少なめ。申し込み締め切りには連絡がなく、搬入締切日にいきなり作品が届く事もあるにはあるのですが…点数的にはあまり期待できません。
 季節的に…そして抽象的なタイトルからして…作品が集...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-02-02T23:50:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>剪画ギャラリーの仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/b/8/b89c4321.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="締め切り過ぎても…" hspace="5" class="pict" align="right"  />　昨日が次回作品展の申し込み締切日。…しかし…予想はしていたものの、作品は少なめ。申し込み締め切りには連絡がなく、搬入締切日にいきなり作品が届く事もあるにはあるのですが…点数的にはあまり期待できません。<br>
 季節的に…そして抽象的なタイトルからして…作品が集まりにくいかも…とは思っていたのですが、展示するのにあまりにも少なそうな場合、何か手を考えなくてはなりません。企画展のギャラリーを運営していると、途方にくれる事もあります。<br>
　もっとも困った事ばかりではありません。もし作品が足りなければ、テーマに触れそうな作品を用意する…と言って下さる作家さんもいます。DMのための作品をどうしようか考えていたのですが、早めに作品を送って下さった作家さんも…。しかも私が予想していなかったテーマの解釈で作品を制作して下さいました。<br>
　色々ありますが…作品展は22日から開催予定です。
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<item rdf:about="http://www.sengaspace.com/archives/51771732.html">
<title>白いテーブルと作品</title>
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<description>　中古ではありますが、ギャラリー用に白いテーブルを購入しました。そのまま何の違和感もなく使っていたのですが…。
　作家の吉田さんがこのテーブルサイズにガラスを切ってきて、以来、ここは彼の作品が飾られる場所になりました。60cmの正方形の机なので、作品は50cm四...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-02-01T22:12:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>剪画作品紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/e/c/ec9dd97e.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="白いテーブルと作品" hspace="10" class="pict" align="left"  />　中古ではありますが、ギャラリー用に白いテーブルを購入しました。そのまま何の違和感もなく使っていたのですが…。<br>
　作家の吉田さんがこのテーブルサイズにガラスを切ってきて、以来、ここは彼の作品が飾られる場所になりました。60cmの正方形の机なので、作品は50cm四方くらい…。鼠の干支から始まって、虎や兎など、どの作品もとても素敵でギャラリーの雰囲気を良い感じに演出してくれます。<br>
　…が、一度ここに作品があることに慣れてしまうと、作品が出ていない時は何となく寂しい感じに…。以前は普通の状態だったのに、妙に物足りない感じになってしまうのです。<br>
　それを伝えると、以前試験的に作った作品を吉田さんが持ってきてくれました。エッシャーの好きな彼らしく幾何学的な模様の入ったものです。じっと見ているとクラクラきてしまいそうですが…それでもここに作品が入ってくれた方が落ち着きます。次回の作品展のテーマとは関係ありませんが…ご来廊の方はこの作品もチェックしてみて下さいね。
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<title>ゴボウとレンコンとワカメの塩麹とみその炒めもの</title>
<link>http://www.sengaspace.com/archives/51771514.html</link>
<description>　久々に母と晴れる家カフェにランチに行きました。今日オーダーしたのはゴボウとレンコンとワカメの炒めものプレート。
　プレートの上には炒めものの他に発酵玄米ご飯、キャベツの塩麹の漬物、小松菜とホウレンソウのサラダ、ギンピラゴウなどのお惣菜が少しずつ盛られて...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-01-31T22:54:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>べジィな食卓</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/c/e/ce12d985.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ゴボウとレンコンとワカメの塩麹とみその炒めもの" hspace="10" class="pict" align="right"  />　久々に母と晴れる家カフェにランチに行きました。今日オーダーしたのはゴボウとレンコンとワカメの炒めものプレート。<br>
　プレートの上には炒めものの他に発酵玄米ご飯、キャベツの塩麹の漬物、小松菜とホウレンソウのサラダ、ギンピラゴウなどのお惣菜が少しずつ盛られていて、様々な種類の野菜を摂ることができます。<br>
　野菜はいずれも無肥料無農薬。塩麹、味噌など発酵食品をふんだんに使って調理されているのも嬉しいところ。根菜とワカメの炒め物は思いもかけない組み合わせでしたが、発酵調味料のまろやかな旨みが入ることによって、うまくお互いをマッチさせ合っていました。<br>
　紅茶をいただきながらデザートに豆腐チーズケーキをオーダー。さっぱりとした甘みがちょっと病みつきになりそう…。ゆっくりとおいしいランチを頂いた火曜の午後でした。
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<title>幻想的な照明スタンド</title>
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<description>　剪画作家Sabさんがギャラリーに立ち寄って下さいました。そして見せて下さったのが、最近の作品、キャンドルスタンドです。自然のひょうたんを使ったアートは様々なものがあるとの事。今回Sabさんが使ったのは薬品を使って中を溶かし、外側の皮だけをきれいに残したもので...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-01-30T23:46:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>剪画作品紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/9/7/9724f70d.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="幻想的な照明スタンド" hspace="10" class="pict" align="left"  />　剪画作家Sabさんがギャラリーに立ち寄って下さいました。そして見せて下さったのが、最近の作品、キャンドルスタンドです。自然のひょうたんを使ったアートは様々なものがあるとの事。今回Sabさんが使ったのは薬品を使って中を溶かし、外側の皮だけをきれいに残したもので、ドリルを使って穴を開け、さらにナイフで繰り抜く…というものです。<br>
　切り取られた柄は、Sabさんならではの優美な曲線模様。中にLEDの光を灯すと模様がいっそう引き立ち、周囲の壁に光と影が浮き出てとても綺麗です。アロマセラピーのサロンなどでこんな感じの幻想的な照明を置いたら、夢の世界に入り込みそう…。<br>
　一方ろうそくを使った小さなスタンドは、ゆらめく光の感じが良い模様にマッチ。LEDほどの明るさはありませんが、ムーディな食卓にはピッタリです。<br>
　ひょうたんを育て、加工し、切り抜いてセッティングする…そうした手間をかけるとどうしても市販の照明器具よりも高価になってしまいますが…この独特の演出が似合う場所ならば、とびりの効果を発揮してくれそうです。
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<item rdf:about="http://www.sengaspace.com/archives/51771036.html">
<title>ウェルカム・カリグラフィー</title>
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<description>　野田にあるイタリアン・レストラン、「コメスタ」に予約を入れました。休日の夜だったので混雑しているかなぁ…と思ったので。
　到着して席に案内されると、テーブルいっぱいに敷かれた白い紙に「Benvenuti … Oiwa」と日付と共に書いてありました。見事なカリグラフィー...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-01-29T23:56:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のつれづれ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/4/e/4eaf46bc.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ウェルカム・カリグラフィー" hspace="10" class="pict" align="right"  />　野田にあるイタリアン・レストラン、「コメスタ」に予約を入れました。休日の夜だったので混雑しているかなぁ…と思ったので。<br>
　到着して席に案内されると、テーブルいっぱいに敷かれた白い紙に「Benvenuti … Oiwa」と日付と共に書いてありました。見事なカリグラフィー！カッコイイなぁ…と思わず見惚れてしまいます。もっともイタリア語は全く不案内なので、「ようこそ…」という意味がわかったのは帰って調べてからですが…。（ま、想像はできますよね！）<br>
　何かの折に記帳する時、さっと筆ペンで美しい文字を書けたら素敵ですが、おしゃれな感じのカリグラフィーを書けるのもいいなぁ…と思いました。ちょっとした歓迎や感謝の意を表すのに最適です。字が下手であるがゆえに早くからワープロを覚えた私にとって、美しい文字は憧れの対象でもあるのでした。
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<item rdf:about="http://www.sengaspace.com/archives/51770849.html">
<title>地域のイラストマップ</title>
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<description>　剪画アート＆スペースがあるのは東京の東北の隅っこ。同じ東京都内でもこちらの方に来た事がない方も多く、時間をかけてはるばるいらっしゃいます。その割にはギャラリーが小さく、数分でギャラリー内を見終わってしまうのです。それならば周辺もお散歩頂ければ…と思い、...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-01-28T23:50:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>剪画ギャラリーの仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/7/8/78237274.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="地域のイラストマップ" hspace="10" class="pict" align="left"  />　剪画アート＆スペースがあるのは東京の東北の隅っこ。同じ東京都内でもこちらの方に来た事がない方も多く、時間をかけてはるばるいらっしゃいます。その割にはギャラリーが小さく、数分でギャラリー内を見終わってしまうのです。それならば周辺もお散歩頂ければ…と思い、マップを作成する計画を思いつきました。が、周辺を散策していくつかのポイントはマークしたものの、シンプルなマップさえも完成させることができずに今日に至っています。<br>
　そうこうしているうちに、先日東京新聞の「東京どんぶらこ」というコーナーを担当している記者とイラストレーターの方がご来廊下さいました。このコーナーは作家さんに小説の舞台となった街についてのコラムを書いて頂き、周辺のイラスト・マップを付けて掲載する…というもの。今日発売された新聞に載っていた地図はとてもカラフルで、しかもあちらこちらに散っているポイントをうまく抑えたものでした。イラストもとても素敵です。<br>
　実は心ひそかにこの地図をカラーコピーしてギャラリーに置いてしまおうか…と考えていたのです。が、思ったよりも大きく自分のイラストが載っていたため、これを配るというのもいかがなものか…とちょっと考えてしまったのでした。
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<item rdf:about="http://www.sengaspace.com/archives/51770648.html">
<title>金曜の夜のピアノライブ</title>
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<description>　渋谷で菊池南里さんのトーク＆ライブが開催されたので出かけました。菊池さんのライブは音楽に詳しくない人でも楽しめるように唱歌やポピュラーな曲を組み合わせ、お客様の様子を見ながらアレンジを加えてゆく…という臨場感あふれるライブです。それぞれの曲にまつわるお...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-01-27T23:50:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々のつれづれ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/3/d/3d18c308.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="金曜の夜のピアノライブ" hspace="10" class="pict" align="right"  />　渋谷で菊池南里さんのトーク＆ライブが開催されたので出かけました。菊池さんのライブは音楽に詳しくない人でも楽しめるように唱歌やポピュラーな曲を組み合わせ、お客様の様子を見ながらアレンジを加えてゆく…という臨場感あふれるライブです。それぞれの曲にまつわるお話や、ご自身の体験や思い出などのトークが加わり、会場は明るく盛り上がります。<br>
　冬の唱歌から始まってピアノの話その流れで続いてゆく曲、童謡のアレンジ、オリジナルの演奏…そして参加者が皆で数曲歌ってプログラムは終わります。アンコールはケセラセラ。この曲も素敵でした。<br>
　寒い夜でしたが、会場は明るい音で溢れ、明るい笑い声で満ち…。お客様の中には可愛らしい4才のお嬢さんもいらして、会場の雰囲気をさらに和やかなものにしてくれました。和気藹々としたライブ、とても楽しい夜でした。
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<item rdf:about="http://www.sengaspace.com/archives/51770223.html">
<title>今日のおやつに玄米おこし</title>
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<description>　母が「沢山買いすぎたので…」と玄米おこしを一袋くれました。真空パックの袋に入っていて大きな固まりですが、開けてみると小さめに切ってありました。
　何気なく口にしたひとかけらでしたが…これが意外なくらい軽くておいしかったです。もう少しギュッと詰まった感じ...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-01-25T23:56:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>べジィな食卓</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/1/c/1c5df4a2.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="今日のおやつに玄米おこし" hspace="10" class="pict" align="left"  />　母が「沢山買いすぎたので…」と玄米おこしを一袋くれました。真空パックの袋に入っていて大きな固まりですが、開けてみると小さめに切ってありました。<br>
　何気なく口にしたひとかけらでしたが…これが意外なくらい軽くておいしかったです。もう少しギュッと詰まった感じを予想していたので、予想外の食感。周囲は黒砂糖で固めてあって、それも私の好みでした。独特の風味が口の中に広がります。<br>
　難点は袋から出す時と、口に入れる時にポロポロとこぼれてしまうこと。軽めに固めてあるので、ちょっと崩れやすいのかも知れません。後を引くので、ひとつ食べると2つ目、3つ目と口に入れてしまいます。クッキーやケーキよりもカロリーは少なそうですが…気を付けないといけないですね。
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<item rdf:about="http://www.sengaspace.com/archives/51769983.html">
<title>お雛様作品の作例完成</title>
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<description>　先日から制作していたお雛様の作品見本が完成しました。1日のワークショップで完成させる作品は、図案をそのまま切ってもらうので、サンプルもあった方がわかりやすいのです。彩色は2種類の方法で…色和紙を使う方法と透明水彩を使う方法です。
　実際に制作してみると、...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-01-24T23:52:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>剪画教室など</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/0/b/0b33f549.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="お雛様作品の作例完成" hspace="10" class="pict" align="right"  />　先日から制作していたお雛様の作品見本が完成しました。1日のワークショップで完成させる作品は、図案をそのまま切ってもらうので、サンプルもあった方がわかりやすいのです。彩色は2種類の方法で…色和紙を使う方法と透明水彩を使う方法です。<br>
　実際に制作してみると、（時間を計ったわけではありませんが）2時間で作るのはちょっと難しそう…。なるべくシンプルな図柄を描いたつもりだったのですが、お雛様の華やかさを出すためには着物の柄をある程度描く必要があるのです。そのためどうしても細かい箇所ができて、彩色してゆくと、完成までに時間がかかります。シンプルで、しかも剪画らしい美しい図案…雰囲気の違ったものを数種類…このあたりが見本を作る時の難しい点です。<br>
　…あとは実際に参加する方に作って頂いて、状況をみるしかありません。ワークショップ用の教材を作るのは時間がかかりそうです。
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<item rdf:about="http://www.sengaspace.com/archives/51769791.html">
<title>アイロンいろいろ…</title>
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<description>　私が制作している剪画は、裏に熱で溶ける糊シートをセットしてある和紙を使い、剪画を切った後にアイロンで台紙で貼っています。教室でもこのテクニックを使っているため、アイロンを良く使います。外でワークショプを開催する時は数台必要になるので、いつの間にか増えて...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-01-23T23:26:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>剪画（切り絵）のことあれこれ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/5/a/5a4bf38e.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="5a4bf38e.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  />　私が制作している剪画は、裏に熱で溶ける糊シートをセットしてある和紙を使い、剪画を切った後にアイロンで台紙で貼っています。教室でもこのテクニックを使っているため、アイロンを良く使います。外でワークショプを開催する時は数台必要になるので、いつの間にか増えてしまいました。<br>
　普通の家庭用のアイロンでも構わないのですが、教室ではスチーム機能がないものを使っています。そのためのドライアイロンが1台、持ち運び用の小さめのものが2台（そのうち1台は取ってのところを取り外して折りたたむことができます）、和裁用のものが1台、そして細かい作業を行うためのコテ型のものが3台。さらに家事用のものが1台。<br>
　以前もっと小さいものを見つけて使ってみたのですが、熱が足りなくて糊がうまく溶けませんでした。制作に使ってみないことには、使いやすいかどうかわからないのです。今のところ台数は足りていますが、電気屋さんに行くとついアイロンをチェック。すっかり習慣化しているのでした。
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<item rdf:about="http://www.sengaspace.com/archives/51769571.html">
<title>塩麹で漬ける</title>
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<description>　最近塩麹が流行っていてテレビや雑誌などで目にする機会が多く、とても気になっていました。ベジタリアンにとってはとても興味がある素材です。先日手に入れたので、とりあえずは塩がわりに使ってみました。
　家にあったキャベツとニンジンの細切りを塩麹で軽くあえて一...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-01-22T23:28:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>べジィな食卓</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/8/b/8b35473e.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="塩麹で漬ける" hspace="10" class="pict" align="right"  />　最近塩麹が流行っていてテレビや雑誌などで目にする機会が多く、とても気になっていました。ベジタリアンにとってはとても興味がある素材です。先日手に入れたので、とりあえずは塩がわりに使ってみました。<br>
　家にあったキャベツとニンジンの細切りを塩麹で軽くあえて一晩置きます。味見しながら混ぜたつもりでしたが、キャベツは薄いので、ちょっと塩味が勝ちすぎ。そのかわり玄米には良く合って箸が進みました。ニンジンの方にはしっくりと塩味が染みこんで良い感じ。ニンジンの甘みをまろやかに引き出しています。ぬか漬けがあまり好きではない私にとっては、かわりに使っても良いかも…。<br>
　炒めたり隠し味に入れてもおいしいという塩麹。友人はお鍋の調味料として使用するそうです。使用量と方法を考えながら色々試してみたいと思っています。
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<item rdf:about="http://www.sengaspace.com/archives/51769368.html">
<title>蛇の話</title>
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<description>　今日は「教室展2012」の最終日。かなり冷え込んだのですが、ぼちぼちお客様がお見えになりました。雨の中、お越しくださったお客様に感謝しています。
　最後にご来廊されたのが地元仲間の春谷氏。毎年年賀状のための図案を描いていらして、「気持ちが伝わる 版画年賀状 2...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-01-21T23:50:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他のお仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/0/4/04fc167f.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="蛇の話" hspace="10" class="pict" align="left"  />　今日は「教室展2012」の最終日。かなり冷え込んだのですが、ぼちぼちお客様がお見えになりました。雨の中、お越しくださったお客様に感謝しています。<br>
　最後にご来廊されたのが地元仲間の春谷氏。毎年年賀状のための図案を描いていらして、「<a href="http://amzn.to/z21yKc" target="blank">気持ちが伝わる 版画年賀状 2012年 辰年</a>」にも作品が掲載されています。もうすでに来年の干支を描き始めているとの事で、蛇の話になりました。<br>
　かなりたくさんの蛇を描いていたら、ついに煮詰まってしまったとの事。私も毎年秋になると年賀状の図案を用意し出すので人事ではありません。家にある様々な蛇の絵を持ちだしてきて話を始めました。…と言っても私の手元にあったのは、アメリカ・インディアンやメキシコ、もしくはケルト系のデザイン。日本調のデザインとはかなり違っていて年賀状用にアレンジするのは難しいのですが…。それでも私にとっては資料の確認になって、なかなか有意義な一時でした。<br>
　おかげさまで作品展は無事終了。次回は2月22日から開催する予定です。
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<title>雪の日のギャラリー</title>
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<description>　今日はとても寒くて、おまけに雪まで降っていました。こんな日はギャラリーにお客様はいらしゃらないかな…と思ったのですが、ぼちぼち…。
　今回作品を出展されたシニア活動支援センターでの講座の生徒さん。剪画の講座のあとはお料理の講習に通っていらっしゃるそう。...</description>
<dc:creator>sengaart</dc:creator>
<dc:date>2012-01-20T23:50:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>剪画ギャラリーの仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/5/c/5ca522f7.jpg" title="5ca522f7.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/sengaart/imgs/5/c/5ca522f7-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="雪の日のギャラリー" hspace="10" class="pict" align="right"  /></a>　今日はとても寒くて、おまけに雪まで降っていました。こんな日はギャラリーにお客様はいらしゃらないかな…と思ったのですが、ぼちぼち…。<br>
　今回作品を出展されたシニア活動支援センターでの講座の生徒さん。剪画の講座のあとはお料理の講習に通っていらっしゃるそう。様々なものにチャレンジされている姿勢はさすがです。教室でも毎回用意した数点の図案の中から一番難しい絵を選んで、丁寧に作品を仕上げていらっしゃいました。<br>
　ネット仲間のお客様。最終日近かったので寒い日でもわざわざお越し下さいました。外は寒くてもギャラリーでは様々な話題が拡がってゆきます。それから毎回ギャラリーに訪れて下さる方。ご自身が版画をされているので、剪画にも興味をもって下さっています。手袋の絵や野菜のカレンダーも気に入っ下さったようです。ギャラリーを閉めるころに毎月クラスを受けて下さるご近所の方も…。引越し前の忙しい時期に立ち寄って下さいました。<br>
　雪の日のギャラリー。お客様は少なくてもゆっくりとお話できて、とても良い日となりました。
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